最近の記事
< 2020年09月 >
S M T W T F S
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
QRコード
QRCODE
アクセスカウンタ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 27人
プロフィール
Myu
Myu
いろいろ恵むより恵まれて仕事をし、感謝しながらつぶやいて生きている無芸大食の一応the female です。
オーナーへメッセージ
過去記事

2020年06月28日

一貫せずとも勝者の歴史に勘違いして翻弄されて暴走する裸の王様。迷惑千万非道なる愚かさ

一貫せずとも勝者の歴史に勘違いして翻弄されて暴走する裸の王様。迷惑千万非道なる愚かさ


一貫せずとも勝者の歴史に勘違いして翻弄されて暴走する裸の王様。迷惑千万非道なる愚かさ


一貫せずとも勝者の歴史に勘違いして翻弄されて暴走する裸の王様。迷惑千万非道なる愚かさ


本日は6月28日(日)
今日は気温24度雨のち曇りとの予報。
今日は勢いのある日曜日の半日仕事につき
しっかり目標を持ってやり切って生きまし
ょうと。今日は午前中は雨の様ですが、当店
のお客様は何のそのと必ずや一所懸命ご来
店されます。有り難いものです。

FBより抜粋
中国のこちら側からの理解不能その暴走の
異様さが理解できるような?中華思想とは?
長い闘争の勝者の歴史がもたらした勘違い
が今や病的異常で勝者のノルマに苛まれて
もがいている今の中国共産党習近平の責務
必死の現状ではないかと思いました。
勝者にならなければそれこそ悲劇大変と?!

国恥を忘れるな、中国の暗い原動力
━━━━━━━━━━━━━━━━
          櫻井よしこ
世界に武漢ウイルスを拡散させ、すでに
43万人の命を奪っているにもかかわらず、
中国政府も中国人も反省の姿勢を見せない
どころか、いまや次の世界秩序を構築し、
世界を主導するのは中国に他ならないと
主張する。横柄というべきこの態度はどこ
から生まれてくるのだろうか。

右の疑問は日本だけでなく、多くの国々の
多くの人々が抱いているに違いない。そうし
た問いに汪錚(ワンジョン)氏の著書『中国
の歴史認識はどう作られたのか』(東洋経済
新報社・伊藤真訳)が答えてくれる。
汪氏は、中国人は、この世の中の最も優れ
た民族は中華民族であると信じている

強調する。古来より中国が周囲の民族を
東夷西戎南蛮北狄と呼び、蛮族ととらえて
きたのは周知のとおりだ。
中華民族は優れた文化・文明を有し、その
徳によって国を治めていると自負し、周囲を
軽蔑してきた。
その意味で中国は人種差別
の色彩が濃い社会だと言ってよい
だろう。
しかし、同時に「蛮族」が中華の教えに従い、
中華文明に染まり、中国人になるのであれば
、中国は受け入れてきた。
その点で中華民族
は寛大であると、彼ら自身は考えている。

中国人の心理を理解するには彼らの誇りと
愛国を支える三つの要素を知っておくべき

だと、汪氏は言う。
1選民意識、2神話、3トラウマである。
1は、古代に遡る。古代中国人は自分たち
世界の中心の聖なる土地に暮らす選ばれ
た民だと信じた
。中国の哲学、習慣、文字
などが近隣諸国に広まり「一種の師弟関係」
を近隣諸国との間に結んだことで、中国文明
の普遍性や優位性を強く確信するに至り、
選民意識が深く根づいていったというのだ。
中国人のコンプレックス
選民である民族の物語は2の神話となって、
これまた中国の人々の心に定着した。だが
それを打ち砕いたのがアヘン戦争以降「恥
辱」の一世紀だった。3のトラウマである。
恥辱の一世紀は以下の6度にわたる戦争
から成る。1第一次アヘン戦争(1840~
42年)、2第二次アヘン戦争(56~60年)、
3日清戦争(94~95年)、4義和団事件
(1900年)、5満州事変(31年)、
6日中戦争(37~45年)である。
ここで日本人の私たちが注目すべきことは
6度の戦争の内、4度までも日本が関わって
いることだ。日清戦争でも義和団事件でも
中国は無残に敗れた。日本が完璧に勝った。

中国側は日中戦争には勝ったが、それは
日本が米国に敗れた結果にすぎない。彼ら
はそのことでも誇りを傷つけられていると、
汪氏は解説する。
汪氏の著書の帯には「なぜ日本人はかくも
憎まれるのか?」と書かれており、第3章で
は蒋介石が日記に「私は倭(日本人ども)を
滅ぼし国恥を雪ぐための方策を記すことに
する」と繰り返し書きつけていたことが紹介
されている。まさに中国人のトラウマは、
自分たちよりも劣ると見做していた日本人
との戦いに敗れたことから生まれた
という
のだ。
その分、日本と日本人は格別に憎まれてい
ると心得ておくのが正解
なのである。また
彼らの憎しみは、そのときどきの政治情勢に
よって蛇口を開閉され、いつでも必要な時に
私たちを襲う。
中国社会の深部にこびりついている選民
意識
、中国の偉大さについての神話とそれ
を打ち砕かれたトラウマが複合して生ま
れた心理、中国人のコンプレックスを知る
ことなしには、現在の中国人の行動や中国
共産党政権の世界戦略を真に理解すること
はできない
と、汪氏は強調する。
選ばれた民は誇り高い。習氏が2017年
10月18日、中国共産党第19回全国
人民代表大会での演説で語ったように、
中国は経済力をつけ、軍事力を強化し、
世界の諸民族の中にそびえ立つべき存在
だと、彼らは信じている。

中国は世界の諸民族に価値観を教え、導く
のであるから、尊敬され、称賛されるべき
存在だと疑わない。
従って、わずかな誹謗
や批判も許容できないのである。

一例が中国政府の武漢ウイルスに関する
当初の拙劣な対処や経済への影響を論じた
米国の政治学者、ウォルター・ミード氏の
「ウォールストリート・ジャーナル(WSJ)」
紙の記事に「中国は真にアジアの病人だ」
という見出しがついたことへの尋常ならざる
怒り
であろう。
中国政府は感情のコントロールができない
かのように、2月19日、ミード氏の記事とは
何の関係もない北京駐在の同紙特派員3人
の追放に踏み切った

豪州国籍の男性に死刑
1100万人の住む都市、武漢を一夜にして
封鎖し、一切の実情を報道させず、それ
でも一応武漢ウイルスを他国に先がけて
抑制したと誇る。彼らはその「実績」を掲げ、
国際社会に中国の規範を示すのである

彼らはいまが勢力拡大の好機と見て、持てる
すべての手段を駆使する。4月23日に豪州
首相のモリソン氏が武漢ウイルスの発生源
に関して国際社会は独立した調査を行うべき
だと、私たちの側の論理では当然の主張を
展開すると、中国は、5月12日、豪州産の
農産物輸入規制で報復した。

6月5日、豪州で中国人への差別的言動が
増加中として、国民に豪州への渡航自粛を
促した。10日には広州市中級人民法院が
薬物密輸の罪で起訴された豪州国籍の男性
に死刑判決を下した。
経済力だけでなく司法の力も彼らは自在に
活用する。中国共産党は三権の上に君臨す
る超法規的存在であるため、何でもできる。

無論、軍事力の効用最大限活用中である
ことは、南シナ海や台湾海峡における中国軍
の海と空での行動を見れば明らかだ。
尖閣諸島に「海警」所属の事実上の軍艦
4隻が常に侵入しているのも、彼らが力を
信奉するためだ。

国際社会は中国を突き動かす力が「国恥」
という言葉から生まれていることに思いを
致せというのが汪氏の警告である。

中国の子供たちは幼い頃から「勿忘国恥」
(国恥を忘れることなかれ)という言葉を
教え込まれる。

列強諸国、とりわけ日本にどんなに酷い目
に遭わされたか、民族の恨みと憤りを教え
込むのである。国恥への歯ぎしりが、
中華民族は復興を遂げなければならないと
の切望を生み出す力につながる。

文革で毛沢東主義の過ちが判明し、東西の
冷戦で共産主義のソ連が崩壊し、そこに
生じたイデオロギーの空白を、中国共産党
は埋めなければならなかった。
共産主義社会の実現に替わる思想を見つ
けなければ共産党の存在意義は消滅する。
空白を埋める新たな思想が、愛国主義、
中華民族の偉大なる復興だった。

愛国主義につながる「勿忘国恥」こそ中国
共産党の生き残りを支えた言葉なのだ。

『週刊新潮』 2020年6月25日号
日本ルネッサンス 第906回

論点直言 敵基地攻撃能力
政府が検討する敵基地攻撃能力の課題とは
2020.6.28
https://special.sankei.com/a/politics/article/20200628/0001.html

抜粋
政府が敵基地攻撃能力の保有検討に着手
した。地上配備型迎撃システム「イージス・
アショア」に代わる新たなミサイル防衛政策
の柱で、年末をめどに改定する外交・安全
保障政策の包括的指針「国家安全保障戦略
(NSS)」に反映させる方針だ。北朝鮮など
周辺国のミサイル技術が高度化する中、
敵基地攻撃能力保有の課題や日本が本当
に必要とする抑止力とは何かを聞いた。
「日米連携で対中攻撃能力準備を」 
慶応大教授の神保謙氏

 敵基地攻撃という概念ばかりを議論を
するのはもうやめたほうがいい。敵は誰か、
何を目的とした攻撃なのかという議論が
共有されていない。
 北朝鮮の弾道ミサイルを攻撃しようとすれ
ば、方法は3つある。1つは撃たれる前に
無力化することだが、これは難しい。
北朝鮮の(弾道ミサイル)ノドンは地下施設
に格納され移動式発射台が用いられるが、
発射前に摘み取る攻撃は著しく困難だ。
 2つ目は、相手に耐えがたい損害を与え
る懲罰的抑止だが、北朝鮮に巡航ミサイル
数十発を撃ったぐらいでは懲罰的抑止能力
になるとは考え難い。それ以上の大量報復
は日本の防衛政策と一致するものではない。

日曜経済講座
日本はコロナ恐慌を避けられるか 
消費税増税の失策を正せ 
編集委員・田村秀男
2020.6.28

https://special.sankei.com/a/economy/article/20200628/0001.html

抜粋
中国発の新型コロナウイルス禍で懸念
されるのはデフレ恐慌である。消費の萎縮
のために物価が下がり続け、雇用が失われ
る悪循環だ。1930年代の大恐慌がそうだ
った。財政・金融の両面で大掛かりな拡大策
に転じたのは、その再来を防ぐためだが、
わが国は大丈夫か。米国と比較しながら
考えてみた。
 米国を引き合いに出したのは、ほかでもな
い。コロナ・パンデミック(世界的大流行)
の前から、実は米国が日本以上に持続的な
デフレ圧力にさらされていたからである。
 デフレを判断する目安となる代表的な指標
は消費者物価指数(CPI)だが、CPI構成
品目のうち天候に左右される食料品と、中東
情勢に翻弄されるエネルギーを除く「コア
コアCPI」が重視される。モノやサービスの
価格は需要と供給という純経済要因で決ま
ると考えると合理的なインフレ指標だ。
 グラフはこうして算出した日米のインフレ
率と賃金上昇率について、2008年9月
の未曽有の金融危機と呼ばれたリーマン
・ショック後の推移を追っている。驚くべき
ことに、13年以来、米国のデフレの度合い
が日本よりも深い。日本のほうはアベノ
ミクスが12年12月に打ち出されて以来、
デフレ圧力はかなり和らいだように見える。
 しかし、それはデフレをあくまでもコア
コア物価のみでみた場合に限る。私たちの
暮らす経済(実体経済)は賃金収入があっ
てこそ成り立つ。生活が貧しくなるかどうか
は、食料、エネルギーも含めた全般的な物価
の下落よりも賃金が下がったり、物価上昇
に賃上げが追いつかなかったりする「賃金
デフレ」が起きているかにかかっている。

クローズアップ科学
覇権主義を捨て世界が連帯する科学を 
野依良治氏に聞く
2020.6.28

https://special.sankei.com/a/life/article/20200628/0001.html

抜粋
新型コロナウイルスの猛威は、世界中の
科学者に価値観の変革を迫った。ノーベル
化学賞の受賞者で名古屋大特別教授の
野依良治氏(81)は、未来社会の役に立つ
ことが科学者の喜びだと強調。活動の基軸
を競争から協調に転換し、世界が連帯して
脅威に立ち向かうべきだと訴える。
--新型コロナ禍が世界に及ぼした影響は
 「最も注視すべきは現代社会の価値観が
本当に正しいのか、人々に真剣に考え直す
機会を突き付けたことだ。20世紀は戦争と
経済に象徴される競争の世紀だった。21
世紀もグローバル化した強欲資本主義で
経済成長を追い続けている。世界はその延長
線上にあっていいのかと問われている」

コロナ 知は語る
ウイルス学者・山内一也氏 
中国はSARSの教訓守らず
2020.6.28

https://special.sankei.com/a/life/article/20200628/0002.html

抜粋
人類と野生動物の関わり方考え直すべきだ
 新型コロナウイルスは、コウモリの
ウイルスが変異して人に感染したとみられて
いる。ウイルス学者で東大名誉教授の山内
一也氏は、野生動物と接触する機会が多い
現代社会の環境が背景にあると指摘し、
ウイルスと人類の関わりを考え直すべきだと
提言する。

日本の論点
山梨 子供のための教職員団体とは
2020.6.28

https://special.sankei.com/a/column/article/20200628/0001.html

日本人として愛国心無き思想教育は
おかしいでしょう。長くおかしななれ合いの
あるまじき県の教育界の在り方に驚愕!
早々の是正改革改善が必至でしょう。

【主張】欧州議会の決議 
国際司法裁へ中国提訴を
2020.6.28 05:00コラム主張

https://www.sankei.com/column/news/200628/clm2006280002-n1.html

抜粋
欧州議会が19日、「香港国家安全維持法
導入を図る中国政府に関する決議を行った。
欧州連合(EU)と加盟国に対して、中国政府
を国際司法裁判所に提訴する検討や対中
制裁を求めた。
  欧州議会の決議は間違っていない。
 決議は、国家安全法は香港の自治権への
攻撃だと指摘し、国際司法裁への提訴を促
した。香港の人権状況を監視する国連特使
の派遣を提案し、ウイグルやチベットなどの
人権抑圧も問題視した。
 人権侵害に関与した関係者に対する資産
凍結や渡航制限、商業活動禁止などを科す
米国の「マグニツキー法」を参考にした対中
制裁も必要だとした。
 ポンペオ氏は、「中国が引き起こす脅威に
ついて(米欧が)共通の理解に至れば、われ
われは行動を開始できる」と語った。

【主張】軍艦島 韓国は歴史歪曲をやめよ
2020.6.28 05:00コラム主張
日本と韓国

https://www.sankei.com/column/news/200628/clm2006280003-n1.html

抜粋
歴史への不当な介入を許してはならない。
韓国側の批判は誤りである。
行き過ぎた配慮は国益を損ねることを銘記
すべきだ。

【新聞に喝!】
日本人の「精神奴隷」化に終止符を 
元東京大学史料編纂所教授・酒井信彦
2020.6.28 10:00ライフ学術・アート
新聞に喝!

https://www.sankei.com/life/news/200628/lif2006280004-n1.html

尖閣周辺に中国公船、76日連続
2020.6.28 10:39社会事件・疑惑

https://www.sankei.com/affairs/news/200628/afr2006280010-n1.html

残業代や休業補償対象外…
法のはざま「名ばかり事業主」
2020.6.28 17:00社会裁判

https://www.sankei.com/affairs/news/200628/afr2006280014-n1.html

東京で新たに60人感染 
緊急事態宣言解除後で最多
2020.6.28 17:36ライフからだ

https://www.sankei.com/life/news/200628/lif2006280036-n1.html

【自由が消える-香港】(3)
窮地の独立派 「今を生き抜くのみ」
2020.6.28 19:23国際中国・台湾

https://www.sankei.com/world/news/200628/wor2006280017-n1.html

抜粋
「だからデモ参加者、特に中高校生たちは
気づき始めたのだ。香港独立が唯一の道
であると-」
 陳氏によれば、香港が独立しないと民主
化は実現できない。なぜなら、香港は宗主
国が英国から中国に変わっただけで、依然、
植民地状態にあるからだ。
 「自由、平等、(中国共産党の意向を気
にしない)尊厳」を有する国家が理想像で
ある。自分の役目は世界に向けて発信す
ることだ、と語っていた。
「私たち香港人ができることは全てやった。
今は生きて、生きて、生き抜くこと。この
変化が収まったら、新しい時代がやって
来る。そのとき、新しい香港をつくるために
今を生き抜くのだ」
 陳氏はこの日、香港の独立について話
をすることなく、仕事に戻っていった。
別れ際、独り言のようにつぶやいた。
「刑務所に入らなくて済めばいいな…」
 香港国家安全維持法をめぐっては、
施行前の行為も罪に問われる可能性が
取り沙汰されている。

今日の小田氏からのメールは?

言葉は現実化する

<成長のヒント>
 「思考は現実化する」
 と言われていたが
 思っていなくても
 考えていなくても
 放った言葉が実現する。
 ネガティブで後ろ向きな言葉を使えば
 その言葉通りの暗い日々になっていく。
 言葉が
 人、微生物、空気を動かし
 素粒子を集めて
 エネルギーが凝結されて、現実化していく。
 だから、まず言葉から変えたら
 その言葉通りに、心と脳が続いていき
 自然と行動と、起きる現象が変わっていく。
 さらに
 ・前向きな言葉
 ・純粋な心(気持ち)
 ・明るいイメージでいっぱいの脳
 の3つが一致したときに
 「言葉」が「言霊」になり
 おもしろいように現実が押し進んでいく。


同じカテゴリー(民族)の記事画像
あまりに異なる民族性、歴史、思考、思想、人道非人道、善悪・・・世界の安全安心平和安定は厳しい・・・
荒波の世界・日本は今後如何に?
地団太踏みたくなるような世界・日本の現状
どこまでも狡猾な非道不正思想頭脳合戦の愚かさに呆れる。
ネット犯罪恐怖?!勝手に口座作って誰の口座からでも引き出せるとは?!
非道犯罪国家の早い終焉を如何にせむ!
同じカテゴリー(民族)の記事
 あまりに異なる民族性、歴史、思考、思想、人道非人道、善悪・・・世界の安全安心平和安定は厳しい・・・ (2020-09-16 21:55)
 荒波の世界・日本は今後如何に? (2020-09-16 08:56)
 地団太踏みたくなるような世界・日本の現状 (2020-09-14 06:37)
 どこまでも狡猾な非道不正思想頭脳合戦の愚かさに呆れる。 (2020-09-11 19:55)
 ネット犯罪恐怖?!勝手に口座作って誰の口座からでも引き出せるとは?! (2020-09-10 22:12)
 非道犯罪国家の早い終焉を如何にせむ! (2020-09-09 21:39)

上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。

削除
一貫せずとも勝者の歴史に勘違いして翻弄されて暴走する裸の王様。迷惑千万非道なる愚かさ
    コメント(0)