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2019年03月08日

世襲3代民族性も相まって・・・トランプ大統領と言えどもやはり・・・

世襲3代民族性も相まって・・・トランプ大統領と言えどもやはり・・・


世襲3代民族性も相まって・・・トランプ大統領と言えどもやはり・・・


世襲3代民族性も相まって・・・トランプ大統領と言えどもやはり・・・


本日は3月8日(金)
今日は気温 度  との予報。
今日は休日休養日にてゆっくり色々と。

【北京春秋】笑顔が消えた独裁者
2019.3.7 07:30コラムその他
https://www.sankei.com/column/news/190307/clm1903070003-n1.html

中国がロシア紙に異例の圧力 
経済記事削除を要求し、脅しも
2019.3.7 16:53国際欧州・ロシア
https://www.sankei.com/world/news/190307/wor1903070022-n1.html

中国経済の減速波及 
「戦後最長景気」は幻の恐れも
2019.3.7 19:34経済金融・財政
https://www.sankei.com/economy/news/190307/ecn1903070032-n1.html

北朝鮮、ICBM製造拠点に動き、
ウラン濃縮施設も稼働 韓国情報機関分析
2019.3.7 20:23国際朝鮮半島

https://www.sankei.com/world/news/190307/wor1903070025-n1.html
【ソウル=桜井紀雄】韓国の情報機関、
国家情報院が北朝鮮・平壌郊外の山陰洞
(サヌムドン)にある「ミサイル総合研究
団地」で物資運送用の車両の活動を捕捉
していたことが7日、分かった
米本土を
狙う大陸間弾道ミサイル(ICBM)を製造
した拠点として知られ、韓国軍当局者は
「施設維持の動き」とみている。
2月末に
ハノイで物別れに終わった米朝首脳再会談
と前後して北朝鮮が米側の出方に備えて
いた可能性がある。
徐薫(ソフン)国情院長が5日に国会の
非公開会合で説明したと出席した議員が
明らかにした。トランプ米大統領との会談
で金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党
委員長が「完全廃棄」の意思を示したと
する寧辺(ニョンビョン)の核施設のうち、
核燃料のウラン濃縮施設が会談前から
「正常に稼働している」
ことも把握して
いるという。
金氏が既に廃棄を表明している北西部、
東倉里(トンチャンリ)のミサイル発射場
でも構造物を建て直す動きが捕捉されて
いる。いつでもミサイル開発を再開できる
ことを米側に誇示するメッセージだとの
見方もあり
、米朝会談の物別れを受けて
北朝鮮がこれら施設の現状維持を続ける
のか、活動を一層活発化させるのかが
注目される。

北朝鮮にガソリン輸送か 
ベトナム、調査に着手
2019.3.7 22:52国際朝鮮半島
https://www.sankei.com/world/news/190307/wor1903070034-n1.html

メールより引用
メルマガ「週刊正論」      
2019年3月7日号
【GHQのキーマンが語った「9条」の真実
―内藤慎二(編集部)】

第34回「正論大賞」
(フジサンケイグループ主催)を受賞した
西修・駒沢大名誉教授の近著『証言で
つづる 日本国憲法の成立経緯』
(海竜社)を読了した。連合国軍総司令部
(GHQ)で日本国憲法の原案を作成した
関係者らの〝生の声〟をもとに、わが国の
最高法規がどのような経緯で誕生したのか
を客観的に示した良書である。産経新聞
論説委員兼政治部編集委員の阿比留瑠比
記者も本日付朝刊のコラム「極限御免」で
同書を取り上げていた。

特に注目すべきは、GHQ民政局次長として
日本国憲法の原案をとりまとめたチャールズ
・ケーディスの生前の証言だ。日本国憲法の
各条文は7つの小委員会で原案が作られたが
、核心部分である「戦争の放棄」条項のみは
彼一人が担当したほどの中心人物である。 

そのケーディスは西氏に対し、9条について
は当時、自衛戦争の遂行も自衛戦力の保持
も合憲であると解釈していたこと、「その他
の戦力」は兵器製造工場や軍需工場を
イメージしていたこと、そして、後の日本で
その解釈をめぐり混乱を招くことになる
「交戦権」という文言に関しては、意味を
よく理解しないまま盛り込んだことを赤裸々
に語っている。ケーディスは淡々とした口調
で「日本側から『国の交戦権』を削除したい
という申し出があったら、OKしていたで
しょう」と述べ、西氏を拍子抜けさせている。

わずか27歳で「天皇・条約・授権規定」に
関する小委員会に参加していたリチャード・
プールが西氏に明かした次のエピソードも
興味深い。

ある日、「戦争の放棄」条項があまりにも
理想的だとして、〝待った〟をかけようと
したプールに、ケーディスが「この条項は
どこから出てきたのか知っているかね?」
と尋ねた。若者が「いいえ、知りません」と
返すと、上官は「元帥からだよ。これ以上、
何か言う必要があるかね?」。プールは即座
に「ノー・サー」と答え、それで会話は打ち
切られたという。GHQを率いたダグラス・
マッカーサーの絶対的な権力者ぶりが目に
浮かぶようである。

同書を読めば、日本国憲法の成立経緯や
内容に違和感を覚えていたのは米国人の
若者だけではなかったことも分かる。

貴族院議員として憲法審議に参加していた
東京帝国大学教授の宮澤俊義は、今や
〝護憲派の精神的支柱〟として有名だが、
当時はこの憲法について「自発的にできて
いるものではない」「(GHQに)指令され
ている事実はやがて一般に知れることと
思う」などと後ろ向きに評していた。

また、現在では一切の改憲を許さない共産党
も当時は「9条は民族の独立を危うくさせる」
などと主張
し、1カ条にも賛同しないまま
憲法審議を終えている。考え方や価値観は
当然、変わり得るとはいえ、これほどの転回
には、かのコペルニクスもびっくりしたに
違いない。


いずれにせよ、同書は、特に憲法改正に関心
を持つ人々の、飽くなき知識欲を満たす糧と
なることは間違いない。関係者を追って米国
からフランスの片田舎まで、文字どおり足で
稼いで真相に迫った比較憲法学の大家の尽力
に、敬意を表さずにいられない。そして、
護憲派は憲法の成立過程に改めて向きあい、
改憲論議に応じるべきではないか。


ないとう・しんじ 2001年、産経新聞に
入社。政治部で首相官邸、与党、野党、
憲法などを担当。16年より正論調査室で
月刊誌『正論』の編集に携わっている。

産経抄 大気汚染の中の「三・一」
3月8日

https://special.sankei.com/f/sankeisyo/article/20190308/0001.html

【竹島を考える】韓国を刺激し続ける
「竹島の日」の意義 下條正男・拓殖大教授
2019.3.8 08:00プレミアム

https://www.sankei.com/premium/news/190308/prm1903080002-n1.html

抜粋
重要なのは、相手国との間で論争を巻き起こ
し、相手国に反論させ、それを論破すること
である。それは「外交カード」を創(つく)
ることと同じ作業である。

北朝鮮の「瀬取り」監視にフランスも参加
2019.3.8 11:15政治政策

https://www.sankei.com/politics/news/190308/plt1903080014-n1.html

バノン氏
「中国は最も野心的でアグレッシブ」  
2019.3.8 11:19政治政策

https://www.sankei.com/politics/news/190308/plt1903080015-n1.html

抜粋
バノン氏は「中国の技術は、日本、米国、
欧州の偉大な企業からの強制技術移転や
サイバー窃盗で100%成り立っている」
と指摘。
米中貿易協議について「この交渉は決して
関税や、もっと大豆を買ってもらうとかの
話ではない。中核をなす問題は、強制技術
移転を止めさせること
だ」と説明した。
北朝鮮の非核化をめぐっても「中国に圧力の
矛先を向けないといけない。何で北朝鮮が
プロトニウムを兵器化して、弾道ミサイル
技術を持つに至ったのか。経済的に今まで
背後に中国がいるからだ」と強調した。

【国際情勢分析】
日台の安全保障対話、実現なら「貢献大」
2019.3.8 12:54国際中国・台湾

https://www.sankei.com/world/news/190308/wor1903080011-n1.html

中国外相、ファーウェイ幹部起訴を批判
2019.3.8 13:19国際中国・台湾

https://www.sankei.com/world/news/190308/wor1903080012-n1.html

今日の小田氏からのメールは?

自分の勝ちパターンを見つけていく方法

<成長のヒント>
 たくさんの情報や
 多くのやることに追われていると
 判断を謝って
 さらにやることを増やしてしまう。
 必要なことは
 ゴールイメージを明確に持つこと。
 すると
 必要な情報をパッとつかみとり
 判断が早く、的確になっていく。
 これからは
 「処理能力」よりも「イメージ力」の方が
 ますます大事になってくる。
 イメージ力を高めていくと
 「何か違う」という
 違和感センサーが鋭くなっていくから
 違和感があるところを、糺していき
 どんどん必要なモノをつかんでいくと
 自然と
 自分の勝ちパターンが見えてくる。
 あとは
 その必勝パターンを作れるように
 自分が活かせる環境や状況をつくっていく。


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