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いろいろ恵むより恵まれて仕事をし、感謝しながらつぶやいて生きている無芸大食の一応the female です。
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2020年02月19日

謙虚に真摯に透明性をもって新型肺炎感染阻止に協力要請(謝罪感謝の意をもって)すべきでしょう!







本日は2月19日(水)
今日は気温12度晴れ時々曇りとの予報。
今日は半日仕事につきしっかり元気に
やり切って生きましょうと。

安倍政権考
政府、新型肺炎で連携にほころび、
懸念材料多く危機管理正念場
2020.2.19

https://special.sankei.com/a/politics/article/20200219/0001.html

元豪首相「機長自殺」証言 
14年の不明マレー機
2020.2.19 01:04国際アジア

https://www.sankei.com/world/news/200219/wor2002190001-n1.html

【主張】中国の全人代延期 
訪日中止で対策に当たれ
2020.2.19 05:00コラム主張

https://www.sankei.com/column/news/200219/clm2002190002-n1.html

抜粋
習指導部が今、取り組むべきは姑息な
責任回避
ではない。世界と協力して、
感染阻止にあたることである。
 王毅国務委員兼外相はミュンヘン
安全保障会議で演説し「(新型肺炎へ
の)対応の迅速さと規模、有効性は
中国の(政治)体制の優位性を示して
いる」と胸を張った。強がりの発言を
してむなしくないか
。謙虚に世界の
支援を仰いだらどうか。
 中国は、世界保健機関(WHO)の
専門家チームを北京に受け入れたものの、
米政府が打診した米疾病対策センター
(CDC)の専門家派遣は拒んでいる。
米政府高官が「中国の対応は透明性を
欠いている」と失望感をあらわにしたの
はもっともだ。

 王氏は「中国は世界の公衆衛生に
多大な努力を払った」と語った。ならば
主要国からの専門家派遣も受け入れ
るべきだろう。
 ミュンヘンでの日中外相会談は習氏
の4月の国賓訪日の準備継続で一致
したが、訪日は中止すべきだ。日本も
国内流行への備えに全力を尽くすとき
で綿密な準備協議をする暇などない。
習氏は外交で求心力を取り戻したいの
かもしれないが、それよりも感染拡大
阻止に専念すべきときである。

水道管の耐用年数は40年? 
数字に踊らされず危機に備える必要あり
2020.2.19 06:00プレミアム

https://www.sankei.com/premium/news/200219/prm2002190003-n1.html

ロシアが中国人の入国禁止 
新型肺炎拡大で首相が政令
2020.2.19 07:08国際欧州・ロシア

https://www.sankei.com/world/news/200219/wor2002190005-n1.html

日本政府のクルーズ船対応「好ましい」 
WHO幹部が評価
2020.2.19 09:44国際欧州・ロシア
新型肺炎

https://www.sankei.com/world/news/200219/wor2002190013-n1.html

日本の消費増税「大失敗」 
米紙、社説で安倍政権を酷評
2020.2.19 10:50経済金融・財政
新型肺炎

https://www.sankei.com/economy/news/200219/ecn2002190018-n1.html

「エアロゾル感染」認める 中国政府 
新型肺炎 「飛沫」より感染力
2020.2.19 18:23国際中国・台湾
新型肺炎

https://www.sankei.com/world/news/200219/wor2002190031-n1.html

中国 米紙記者3人の記者証取り消し 
掲載コラムを非難
2020.2.19 19:54国際中国・台湾

https://www.sankei.com/world/news/200219/wor2002190034-n1.html

今日の小田氏からのメールは?

豊かで幸せになるために、仕事で心がける
2つのこと

<成長のヒント>
 どんどん労働人口が減っていくなかで
 「富国強兵」ならぬ「富国幸民」を実現
 するには
 ひとりひとりが
 生産性と生産価値を向上させること。
 そのために
 私たちは何をすればいいのか?
 それは次の2つを心がけること。
 ひとつ目が
 先月よりも今月
 一人でも多くの人たちのお役に立つ。
 ふたつ目が
 以前よりも
 一緒に楽しむ、一緒に喜ぶ、一緒に
 成長する。
 この2つを
 今の仕事を通じてやる人たちが増えて
 いったなら
 富国幸民の日本になっていく。
  


Posted by Myu at 21:50Comments(0)世界!政治病気?!医療