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いろいろ恵むより恵まれて仕事をし、感謝しながらつぶやいて生きている無芸大食の一応the female です。
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2019年03月10日

変わる!?世界が日本が地域が生活が日常が・・・







本日は3月10日(日)
今日は気温16度晴れ時々雨との予報。
今日は勢いのある日曜日の半日仕事に
つき更に張り切ってしっかりやりきって
楽しく元気に生きましょうと。

米政権、駐留米軍経費の全額負担
プラス5割上乗せ検討
2019.3.9 21:23国際米州

https://www.sankei.com/world/news/190309/wor1903090018-n1.html

抜粋
日本の18年度の在日米軍駐留経費負担は
1968億円。「費用プラス50」の算定式が
導入された場合、日本が大幅な支払い増を
迫られる可能性もある。

【正論4月号】独占リポート 
中国人に乗っ取られた“移民団地” 
産経新聞論説副委員長 佐々木類
2019.3.10 01:00プレミアム

https://www.sankei.com/premium/news/190310/prm1903100007-n1.html

抜粋
定年退職後、のどかな年金生活を送っていた
ら、ある日突然、言葉の通じない中国人が
隣りに引っ越してきた。気づけば周囲は
いつの間にか中国人だらけとなっていた-。

いま、首都圏で起きている現実だ。あなたの
身の回りで明日にも起こりうる事態に、正面
から向かい合う覚悟ができているか。
 深夜早朝の騒音は当たり前。違法駐車、
ゴミの分別無視に始まり、偽装結婚、医療費
・養育費のタダ乗りと、わが国の生活習慣を
壊し、社会保障制度を食い物にする。


政府は少子高齢化に伴う人手不足の解消を
図ることを目的に、外国人労働者の受け入れ
拡大を目指す改正出入国管理法を4月から
実施する。巷では、多文化共生などという
美辞麗句が大手を振ってまかり通っているが
すでにルール無視の中国人らと生活空間
を共にする受け入れ住民にとって、それはお
仕着せの「他文化強制」でしかないのである。


【古森義久のあめりかノート】
米の本音「非は韓国にある」
2019.3.10 11:01コラムその他

https://www.sankei.com/column/news/190310/clm1903100005-n1.html

抜粋
米側の本音を朝鮮半島情勢専門の大ベテラン
のラリー・ニクシュ氏が驚くほど率直に語って
くれた。同氏は米国議会調査局で朝鮮半島や
東アジアの安全保障問題を30年間も担当し、
現在はジョージ・ワシントン大教授やCSIS
研究員という立場にある。

 「韓国裁判所の戦時労働者に関する判決
が日韓間の条約や協定に違反する形で履行
されるのであれば、日本政府は世界貿易機関
(WTO)に提訴し、韓国側が標的とする日本
企業の資産の差し押さえや現金徴収をした
場合に、その金額に等しい関税を韓国からの
輸入品にかけることを宣言すべきです。
日本国内からの韓国当事者たちの本国への
送金に特別な税金をかけるという警告も
一策です」

氏は慰安婦問題についても明快だった。

 「慰安婦問題を終わりにするという
2015年の日韓合意は米国政府も公式に
支持した国際合意です。日本政府はその規定
を厳守して、補償金などをすでに支払いまし
た。その合意全体を破棄するという韓国政府
の行動はどうみても正当化されません。
日本はこの問題での再交渉や再協議には
一切、応じるべきではない」

 文在寅(ムン・ジェイン)政権の措置は
不当だと明言するのである。
日本政府にとっても有効な指針とすべき
見解だろう。

【新聞に喝!】
「歴史」に堪えられる報道とは 
作家・ジャーナリスト・門田隆将
2019.3.10 11:30コラムその他

https://www.sankei.com/column/news/190310/clm1903100004-n1.html

抜粋
多くの新聞が米朝首脳会談を読み間違えた。
トランプ米大統領が成果を欲しがって前のめ
りになり、北朝鮮ペースになっていると日本
の新聞は思い込んでいた。だが、調べ上げた
北の核開発の実態を突きつけた米国は譲歩せ
ず、席を蹴る形で「合意なし」の選択をした。
〈「屑(くず)鉄廃棄」の見返りに「制裁
解除」に固執した北朝鮮は孤立と自滅を
招く〉と辛辣(しんらつ)な論評をした韓国
の東亜日報
と対照的に日本の新聞は戸惑い
を隠せなかった。

三菱重資産押収、欧州でも検討 挺身隊訴訟
2019.3.10 19:11国際朝鮮半島

https://www.sankei.com/world/news/190310/wor1903100014-n1.html
                                                           今日の小田氏からのメールは?
                                                            仕事で大きな決断をするときに
 悩んだならば
 以下の5つの問いに
 どれだけ心からYESと言えるかで決め
 てみる。
 1)そもそも、本当にやりたいことなのか ?
 2)最後まで、やり抜く気持ちはあるか ?
 3)多くの人に喜んでもらえることなのか ?
 4)もし、何かしらの問題が起きたとしても、
  自分で責任を負う気持ちはあるか ?
 5)やるための後押しや、良い流れや、
  強力な応援はあるか?
 それらを自分の良心や魂に問いかけた
 とき
 すべてYESなら、即やる。
 4つや3つでも、即やる。
 2つなら、やっぱりやる。
 もし、1つだけなら…
 逆に、他の4つがYESに近づくように
 改善や工夫や努力をしてから、やって
 みる。



  


Posted by Myu at 22:24Comments(0)情報世界!政治民族