2008年08月28日
世界遺産パートⅡ!
本日は8月27日(水)
今日は天気予報が外れて終日雨が降る
ことなく、且つ凌ぎ易い日和でした。
またまたアフガニスタンで武装グループ
による日本人(NGOで現地貢献活動して
いる伊藤和也さん(31歳)が融解された
事件が起きました!・・・そして結局殺害
されてしまったようです!・・・
どうして外国人ながら現地で立派な働きを
している奇特な若い青年を殺害するのか?!
世界各国それぞれ大いなる歴史(民族・
宗教・思想・政治・経済・領土拡大・・・戦争)
が有ります。
どうしてそんなに争うのか?!・・・・
そうして営々と続く人人の暮らし!
長い間に町並が建造物が歴史をもの語る
かのように隆盛・衰退の足跡を残します。
世界遺産として価値あるまでに!
アンダルシアの都スペインコルドバの
「メスキータ(モスク)」巨大な円柱の森!
イスラム教徒4万人も収容できる礼拝堂!
その真ん中にキリスト教の大礼拝堂が!?
複雑な歴史の中で建造され、今や美と誇り
となって町の人人に息づいています。
世界の栄枯盛衰!人間の栄枯盛衰!
感慨深いものがあります。
今日は天気予報が外れて終日雨が降る
ことなく、且つ凌ぎ易い日和でした。

またまたアフガニスタンで武装グループ
による日本人(NGOで現地貢献活動して
いる伊藤和也さん(31歳)が融解された
事件が起きました!・・・そして結局殺害
されてしまったようです!・・・
どうして外国人ながら現地で立派な働きを
している奇特な若い青年を殺害するのか?!
世界各国それぞれ大いなる歴史(民族・
宗教・思想・政治・経済・領土拡大・・・戦争)
が有ります。
どうしてそんなに争うのか?!・・・・
そうして営々と続く人人の暮らし!
長い間に町並が建造物が歴史をもの語る
かのように隆盛・衰退の足跡を残します。
世界遺産として価値あるまでに!
アンダルシアの都スペインコルドバの
「メスキータ(モスク)」巨大な円柱の森!
イスラム教徒4万人も収容できる礼拝堂!
その真ん中にキリスト教の大礼拝堂が!?
複雑な歴史の中で建造され、今や美と誇り
となって町の人人に息づいています。
世界の栄枯盛衰!人間の栄枯盛衰!
感慨深いものがあります。
2007年12月12日
お帰りなさい!
本日は12月12日(水)
今日はとても暖かく風もなく、
小春日和のような一日でした。
そして、久しぶりのビジターが!
11月の一月ロシアへ演奏旅行に
行ってらしたH女史が何とロシアの
伝統の手作りのお土産を届けに
来てくださいました!
何とも可愛らしい陶器のあひると
卵型の木工細工に素敵な金など
ゴージャスな色彩の手書きの
ロシア美人の肖像画!
一緒に働いているJaJa子さんと
Myuにと&量り売りと言うチョコレート!
包装の写真絵の建物がまた全部
違って伝統ある美しい風景画に
なっています。
嬉しい!有難うございました!
また、いつものようにレッスン室
レンタルで日本での演奏会に
備えて発声されて行かれました。
ますますのご活躍を!
今日はとても暖かく風もなく、
小春日和のような一日でした。
そして、久しぶりのビジターが!
11月の一月ロシアへ演奏旅行に
行ってらしたH女史が何とロシアの
伝統の手作りのお土産を届けに
来てくださいました!

何とも可愛らしい陶器のあひると
卵型の木工細工に素敵な金など
ゴージャスな色彩の手書きの
ロシア美人の肖像画!
一緒に働いているJaJa子さんと
Myuにと&量り売りと言うチョコレート!
包装の写真絵の建物がまた全部
違って伝統ある美しい風景画に
なっています。
嬉しい!有難うございました!
また、いつものようにレッスン室
レンタルで日本での演奏会に
備えて発声されて行かれました。
ますますのご活躍を!
2007年09月27日
招福猫!
本日は9月27日(木)
今日も過ごし易い秋日和!
今朝のNHKの情報です。
三重県伊勢市でのお祭り行事です。
全国各地の招福猫の置物を一堂に集めて、
展示し、販売もするようです。
目玉は猫舞です。
獅子舞は全国的にありますよね。
Myuも幼いころよりお正月などで見たことがあります。
しかし、猫舞は初めて知りました。
七福神が顔を猫に見立てて、猫のしぐさを、
足をなめたり、まりでじゃれて遊ぶ様子を
面白可笑しく猫らしく?猫になりきって?
踊る、笛や太鼓に合わせて。
Myuの自宅にはみゅう&ちむの2匹の猫がいます。
なーんちゃってロシアンブルーでグレーの猫です。
とても可愛いのなんの!・・・・・・・・・・・
という話ではなく、そのグレーにちなんで、
グレーの招福猫をいただいて、店に飾っています。
その後も何となく可愛い猫の置物をいただいたり。
毎日、癒され、心に招福を!
伊勢の猫舞を目の当たりに見たいものです。
今日も過ごし易い秋日和!
今朝のNHKの情報です。
三重県伊勢市でのお祭り行事です。
全国各地の招福猫の置物を一堂に集めて、
展示し、販売もするようです。
目玉は猫舞です。
獅子舞は全国的にありますよね。
Myuも幼いころよりお正月などで見たことがあります。
しかし、猫舞は初めて知りました。
七福神が顔を猫に見立てて、猫のしぐさを、
足をなめたり、まりでじゃれて遊ぶ様子を
面白可笑しく猫らしく?猫になりきって?
踊る、笛や太鼓に合わせて。
Myuの自宅にはみゅう&ちむの2匹の猫がいます。
なーんちゃってロシアンブルーでグレーの猫です。
とても可愛いのなんの!・・・・・・・・・・・
という話ではなく、そのグレーにちなんで、
グレーの招福猫をいただいて、店に飾っています。
その後も何となく可愛い猫の置物をいただいたり。
毎日、癒され、心に招福を!
伊勢の猫舞を目の当たりに見たいものです。

2007年09月23日
秋分の日に!
本日9月23日(日)
今日は秋分の日で日本国の祝祭日。
日曜日と重なって、会社人もほとんどが休日でしょう?!
先週と同じく土・日・月と3連休をしっかりとという方も?!
今や当たり前の振り替え連休につき、
月曜日がウィークデーとはいえ少々不都合も出るような?!
9月は月曜日稼動が2日のみで他曜日とのバランスの悪さ・
融通もなかなか難しい?!
それはさておき、お彼岸のお中日につき、お墓参りの日。
日本全国津々浦々、大半が行うしきたり。
しかし、日本も少しづつ変化も見えるようです。
都会集中型につき、遠い故郷・実家・お墓へだんだんと
行かなくなるような?戻らなくなるような?
まだまだ、お盆の時期の帰省ラッシュはニュースになっていますが。
日本ではほとんど死ぬと火葬(法で決まっているのか?)してお骨にする。
そしてお墓に納骨してお寺・お坊さんに託す。
そして、事あるごとにお参りするしきたり習慣は定着しています。
仏教・神教・キリスト教・・・・・との違い、
お国がらの違いも随分とあるようです。
Myuのいとこが国際結婚して長くドイツに住んでいましたが、
7月に病死し、その後の処置処理が大変だったようです。
ドイツといえば医学も最先端を行っているかと?
最良の医療を享受できるかと?
ところがそうではないようです。また、
病院で亡くなっての処置も当然日本の様ではなく、
ドイツ人の奥さんがクリスチャンなので、
日本から駆けつけた兄弟親族は違いに戸惑うばかりだったとか。
お骨にして分骨という習慣もなく、その前に、
まだまだ土葬が一般的、それでも最近は少しづつ火葬化も?
そして、火葬してもらったら、出て渡されたものは
骨とは程遠い、まるで砂の様?!
それを山に海に・・・撒骨(砂?・粒?・粉?)するという?!
その山がみんなのお墓のようなのだという?!
実際、ひとまずそうはせず、骨様でない砂様の遺骨を
日本に持ち帰る算段に領事館との折衝に大変な労を費やしたとか?!
そして今日本に持ってきた遺骨をいずれ分骨として、
ドイツの奥さんに分け、近くの生前良く散歩したという山に
撒くことになるという。
東京芸大の美術を出ての芸術家なので、
いずれ日本でも関係者が個展を開く準備をするという。
子供2人も18歳になると日本とドイツどちらかの国籍を選択できるという。
いろいろな事情がまだまだ地球広しと行ったところです。
秋分の日、お墓参りに思い、つぶやいてしまった!
今日は秋分の日で日本国の祝祭日。
日曜日と重なって、会社人もほとんどが休日でしょう?!
先週と同じく土・日・月と3連休をしっかりとという方も?!
今や当たり前の振り替え連休につき、
月曜日がウィークデーとはいえ少々不都合も出るような?!
9月は月曜日稼動が2日のみで他曜日とのバランスの悪さ・
融通もなかなか難しい?!

それはさておき、お彼岸のお中日につき、お墓参りの日。
日本全国津々浦々、大半が行うしきたり。
しかし、日本も少しづつ変化も見えるようです。
都会集中型につき、遠い故郷・実家・お墓へだんだんと
行かなくなるような?戻らなくなるような?
まだまだ、お盆の時期の帰省ラッシュはニュースになっていますが。
日本ではほとんど死ぬと火葬(法で決まっているのか?)してお骨にする。
そしてお墓に納骨してお寺・お坊さんに託す。
そして、事あるごとにお参りするしきたり習慣は定着しています。
仏教・神教・キリスト教・・・・・との違い、
お国がらの違いも随分とあるようです。
Myuのいとこが国際結婚して長くドイツに住んでいましたが、
7月に病死し、その後の処置処理が大変だったようです。
ドイツといえば医学も最先端を行っているかと?
最良の医療を享受できるかと?
ところがそうではないようです。また、
病院で亡くなっての処置も当然日本の様ではなく、
ドイツ人の奥さんがクリスチャンなので、
日本から駆けつけた兄弟親族は違いに戸惑うばかりだったとか。
お骨にして分骨という習慣もなく、その前に、
まだまだ土葬が一般的、それでも最近は少しづつ火葬化も?
そして、火葬してもらったら、出て渡されたものは
骨とは程遠い、まるで砂の様?!
それを山に海に・・・撒骨(砂?・粒?・粉?)するという?!
その山がみんなのお墓のようなのだという?!
実際、ひとまずそうはせず、骨様でない砂様の遺骨を
日本に持ち帰る算段に領事館との折衝に大変な労を費やしたとか?!
そして今日本に持ってきた遺骨をいずれ分骨として、
ドイツの奥さんに分け、近くの生前良く散歩したという山に
撒くことになるという。
東京芸大の美術を出ての芸術家なので、
いずれ日本でも関係者が個展を開く準備をするという。
子供2人も18歳になると日本とドイツどちらかの国籍を選択できるという。
いろいろな事情がまだまだ地球広しと行ったところです。
秋分の日、お墓参りに思い、つぶやいてしまった!


